Midori Morino よもちゃん

Midori Morino

よもちゃん

 

ニックネーム:よもちゃん

出身地:三重県津市 

活動地:三重県 名古屋市 滋賀県 京都市

E-mail :39mana88jun@gmail.com

自己紹介

 子ども達のことばの相談、ことばを育てるサポートを行う言語聴覚士という仕事を続けて33年目になります。まなゆいは子ども達の夢と笑顔を応援し、子育てを楽しむ母さんとお父さんの強力な味方で応援団だということを実感しています。緑に囲まれた森の小道を歩くと至福感に包まれます。伊勢神宮様へ

毎月感謝の朔参りをさせていただき、10年目になりました。

今の自分につづく人生のターニングポイントになった出来事

 国語の教員を目指して大学を卒業しましたが、教員試験を受けても合格ならず、この先どうしようか と、フラっと入った本屋さんでみつけた言語療法士という仕事、その専門コースで学び就職、子ども達と過ごす楽しい仕事が始まりました。あと1年で長年勤めた公的機関を退職するという時になって、体調を崩してしまいました。とてもつらい日々でした。自宅の裏山に父が植えてくれたクリスマスツリーのモミの木が大木になっています。その下で寝転んでいたら、

「私はこの綠さん達がいたから地球にやって来た」という思いがやって来ました。そして地球の綠さん達と共にもう一度生きてみようと決めました。それから一ヶ月後に名医が見つかって職場に復帰できました。そして2014年7月21日にまなゆいに出会ったのです。たまちゃんのお話会でのデモセッション、静かな森の綠のように佇まれるたまちゃん、その横でまなゆいさんが短い時間でとても元気になられ、その方らしく輝かれる姿にとても感動しました。「これだ!」と思いました。その後みさきちゃんのもとでべ-シックコース、アドバンスコースと進み、昨年インストラクターコースへ、たまちゃんのもとで、ラピスの和さんのサポートを頂きながら、最高の仲間と共に愛と感動の8ヶ月間を修了し今に至っております。

まなゆい に関してのエピソード

 まなゆいで最初に出たのは、長年に渡る母との葛藤でした。母と共に過ごす時間は自分の気持ちをことばにできないせいか、とても息苦しく、おそらく5歳の時からずっとだったと思います。1年半に渡りまなゆいし続けた結果、昨年の自分の誕生日には、ようやく素直な気持ちで母に感謝を伝えることができました。今では、素直に自分の気持ちが話せ、母は最大の味方だと思います。

自分らしいまなゆいの活動のご紹介

 声が出にくい、話そうとすると詰まってしまう、自分自身の思いが声とことばになって出てきにくい、そんな場合、まなゆいと身体のワークをやってみませんか。まなゆいでどんな自分もOKであることを実感し、身体からのアプローチで楽に心地良い声がみつかり、自分の声が好きになり、自分自身を好きになる、まずは個人セッションというスタイルお伝えしたいと思います。 お子さんもお母さんも自分自身を生き夢を叶えるハッピーな親子を応援します。

月に一回松阪市のコスモソフィア元気の研究所さんで、まなゆいカフェ定期開催しております。

2ヶ月に一回津市と伊勢市でも開催予定です。

 

まなゆいから見えるビジョン(自分らしいまなゆいの活動を通して)

私(たち)は人生を祝福し、未来を創る心地良い声に出会い、自分の声が好きになり自分自身が好きになりその声でお互いを喜び合い祝福し合い、地球や宇宙とも響き合い喜び合っていることを受け入れ認めゆるし愛しています。

 私(たち)は、三重県内に日本に世界にまなゆいちゃんの応援で、自分自身を生きお互いの夢がどんどん叶う、愛と笑顔溢れる最高にハッピーな親子が次々と生まれ、その愛と信頼と祝福と感謝のエネルギーが地球を包み地球上の全ての命が喜んでいることを受け入れ認めゆるし愛しています。